ハイジのエイジングブログ

30代主婦がアンチエイジングを目指し日々あがいています。

【レビュー】BIHAKUホワイトエッセンスはニキビも治しつつエイジングケアが出来る

f:id:haijimama:20171222120853j:plain

クリアな肌を目指す・BIHAKU ホワイトエッセンス のモニターをさせていただきました。

BIHAKUホワイトエッセンスの魅力は成分にフラーレンが入っている事ですね。

フラーレンは抗酸化作用が高いのでエイジングケアには欠かせない成分です。

透明感だけでなくキメやハリなど様々な悩みにアプローチするので美容液が1本ですむオールインワン美容液です。

(本来の意味のオールインワンは化粧水などが要らないという意味ですが、ホワイトエッセンスの場合は上記の意味だと解釈しました)

 

 

 

BIHAKUホワイトエッセンスの詳細

BIHAKUホワイトエッセンス

BIHAKUホワイトエッセンス 30ml 8,900円(税別)

1本で1か月分なので、まあまあお高い美容液ですが、フラーレンが入っているので金額的には妥当なお値段かと思います。

他の成分も入っていますし定期購入で送料のみ・初回タダで購入出来るのはかなりお買い得です。

もし合わない場合は30日間全額返金保証が付いています。

BIHAKUホワイトエッセンスの成分

f:id:haijimama:20171223104331j:plain

BIHAKUホワイトエッセンスの全成分です。

敏感肌の人も安心なパラペンや合成香料、合成着色料、鉱物油は不使用です

フラーレンは様々な効果に期待できる万能成分!

f:id:haijimama:20171223104509j:plain

BIHAKUホワイトエッセンスには水溶性フラーレンのR.Sマークがあるので1%以上の高濃度で配合されています。

フラーレンは強い抗酸化作用があり、なんとビタミンCの175倍です!

活性酸素の除去やシミを抑制、 毛穴、肌荒れに効果が期待できます。

まさにアンチエイジングの為の成分ですね。

 APPSで即効性にも期待できる

APPSとは水溶性ビタミンC誘導体と脂溶性ビタミンC誘導体のどちらの性質も併せ持つ高浸透型ビタミンC誘導体です。

ビタミンC誘導体はハリや弾力、ニキビやシミに効果が期待できます。

水溶性ビタミンC誘導体は皮膚の細胞と細胞の隙間に入るので即効性があり、脂溶性ビタミンC誘導体は水溶性より肌の深くまでしみ込む浸透力を持っています。

その水溶性と脂溶性の良いとこどりしているのがAPPSです。

ほかにも嬉しい成分が沢山配合

他に注目したい成分は

  • 保湿力がヒアルロン酸の130%と言われているプロテオグリカン
  • 肌本来の力を再生する最新美容成分の幹細胞エキス

セラミド、プラセンタ、ヒアルロン酸などエイジングケアには欠かせない成分が入っています。

 

実際に試してみました

f:id:haijimama:20171222141657j:plain

写真は1プッシュの量です。

一回で2~3プッシュ使います。

透明だけど少し薄茶色に見えるのはフラーレンの色ですね。

f:id:haijimama:20171222142001j:plain

とろみのあるみずみずしい美容液です。

スーっとよく伸びて肌の馴染みも良いです。

つけても全然ベタベタしないしなんせ重たくないです。

普段クリームタイプを使っていると物足りないと感じるかもしれません。

さっぱりしているわけでは無いのですが、それぐらい付け心地は軽いです。

肌自体はしっとりもちっとしています。

夏場には良い使用感です。

化粧水付けた後BIHAKUホワイトエッセンスだけでも大丈夫ですが、私は乳液もその後使っています。

乳液やクリームを使った方がホワイトエッセンスの浸透は良くなります。

 

BIHAKUホワイトエッセンスの効果

BIHAKUホワイトエッセンスを使ってから2週間程ですが肌の調子は良くなりました。

使う前は肌の調子が悪く、毛穴が詰まったり吹き出物が出やすかったりしたのですが徐々に治まってきました。

肌のキメも良くなったような?

シミの効果はまだ感じられませんが肌は上向きになっています。

 

BIHAKUホワイトエッセンスはこんな人にお勧め

使ってみて感じたのはオイリー肌や普通肌向けのエイジング美容液だと感じました。

乾燥肌の人には物足りなく感じそうですね。

その上からクリームをつけたらカバーできると思いますが。

  • ニキビ・吹き出物が出やすい方
  • シンプルケアが好きな方
  • べたつきが苦手な方

 乳液や美容液を重ねづけすると吹き出物が出来やすい方には特におすすめです。

 

 

/*見出しh3からh2へ書き換え*/